FabCafe Kyotoで開催されたワークショップ「Future Design Scramble」の講師を担当。SFプロトタイピングの手法を用いて、架空の企業の未来を参加者とともに構想するプログラムを実施した。
ロフトワークとFabCafe Kyotoの共催イベント。SF作家の視点からアイデア創出手法としてのSFプロトタイピングの可能性を紐解き、バックキャスティングで未来から現在へストーリーを繋げるアプローチについてレクチャーとワークを行った。参加者はオリジナルワークとしてSFプロトタイピングを体験した。