京都国立近代美術館で開催された展覧会「ドレス・コード?── 着る人たちのゲーム」関連プログラムとして、ワークショップの講師を担当。参加者とともに「2050年のドレス・コード」を構想した。

ワコールスタディホールとの連携プログラムとして実施。ファッションとテクノロジー、社会規範の交差点をテーマに、未来のファッションのあり方を参加者とデザインするワークショップを企画・運営した。